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ルーズン・アップ [losen up]

イージー[easy]は、リラックス [relax] して気持ちよく泳ぎ、主に水に対する心理的な馴れや、水になじむ時に使うのに対して、ルーズン・アップ [losen up]は、ワークアウトのシリーズとシリーズの間とか、泳ぎの種目を変えたりするときに、ゆっくり泳ぎながら次の準備をすることを言う。

スイムオフ

本レース以外で決勝進出者を決めるレースで、勝った者から順に決勝に進出できる。このときの世界記録が出たとしても、決勝のコース順は準決勝の結果が優先する。

ハロウィック法

ハロウィック法は、1949年にイギリスのロンドンにあるハロウィック女子養護学校のジェームズ・マクミラン氏によって、障害をもつ子供と障害のない子供が一緒に水泳を楽しめる方法として開発された水泳の指導法。

レーザー・レーサー

英国スピード社製の水着。北京五輪の年である年の、2月以降の世界新記録37のうち35までがスピード社製の「レーザー・レーサー」を着用。日本選手で行った実験でも、明らかなタイム差が出て起こった問題。

日本水泳連盟が、国内で製品提供契約を結んでいるのが、ミズノ、アシックス、デサントの3社であるために、北京五輪の本番では、スピード社の「レーザー・レーサー」を着用できないというもの。

フライング [Flying]

スタートの合図である号砲が鳴る前にスタートして失格となること。英語ではフォルススタート(false start)と呼ぶ。

イアン・ソープ [Ian Thorpe]

2度のオリンピックで合計5個の金メダルを獲得。
1982年10月 オーストラリア・シドニー生まれ。
身長195cm。足のサイズは35cm。

ぜん息 [Asthma]

息をするとき「ヒューヒュー、ゼーゼー」と呼気性の呼吸困難発作を繰り返す病気。

短水路 男子世界記録 [FINA 25m WORLD RECORD MEN]

短水路の男子世界記録の一覧表

短水路 女子世界記録 [FINA 25m WORLD RECORD WOMEN]

短水路の女子世界記録の一覧表

長水路 男子世界記録 [FINA 50m WORLD RECORD WEN]

長水路の男子世界記録の一覧表

長水路 女子世界記録 [FINA 50m WORLD RECORD WOMEN]

長水路の女子世界記録の一覧表

短水路 男子日本記録

短水路の男子日本記録の一覧表

短水路 女子日本記録

短水路の女子日本記録の一覧表

長水路 男子日本記録

長水路の男子日本記録の一覧表

長水路 女子日本記録

長水路の女子日本記録の一覧表

板キック [Kick]

水中でキックボード(Kick board)の上に両腕を乗せて、あごと肩を水中に沈め、腰を水面近くまで浮かせて伸ばし、水平体でキックをして前進することをいう。

アクセントキック [Accent kick]

ストロークの腕による加速は、手が前に伸びてからプルの始めまでほとんどないが、この時期の片方の蹴り下ろしと、反対脚の蹴り上げから得られるキックは、有効な推進エネルギーになり、この時のキックをアクセントキックという。

ワークアウト [Workout]

ひとつの練習(ワーク)を、いくつか組み合わせた1回の練習をワークアウトという。

足ヒレ [Fin]

足ヒレ(フィン)は、スキューバダイビング(Scuba diving)、ボディーボードなど海でのスポーツや、水中ホッケーなどの水中競技やフィンスイミングなど競技用としても使われるほか、水泳のストローク練習の補助具として使われる。

横泳ぎ [Side stroke]

体側の片側を上に、反対側を下にした姿勢で、「あおり足」で泳ぐ泳ぎ方をいう。

アップダウン [Up-down]

ベビースイミングで、赤ちゃんの頭が水中に沈むと、浮力で水上に自然に頭が出てくる現象をいう。

バブリング [Bubbling]

水中での呼吸の仕方に慣れるために、呼息筋(内肋間筋)を収縮させて水中で息を履くことをいう。

エージグループスイミング [Age-group-swimming]

エージグループは、同世代や年齢層の意味だが、エージグループ(年齢別)スイミングは、1964年の東京オリンピックに惨敗した水泳日本を再建するのために、大勝したアメリカのスイミングクラブ・システムを手本にした水泳選手育成システム。

ボビング [Bobbing]

水中に立ったあと水底を蹴ってジャンプし、顔を水中と水上に出し入れして、呼吸をしながら上下運動をすることをボビングという。

ブロークン [Broken]

壊れたなどの意で、目標とするレースの距離を分轄して、間に秒単位の短い休息を入れて繰り返す練習法。

エムアール (MR)

メドレーリレー(Medley-relay)を、英語の頭文字をとって、大文字でMRとかく。

アイエム (IM)

個人メドレー(Individual-medley)を、英語の頭文字をとって、大文字でIMとかく。

ブレ (Br)

平泳ぎ(Breast-stroke)を、Brと書く。バタフライ(Bt,Bu)やバック(Bc,Ba)などと違い、Brと書けば平泳ぎ以外にない。

フリー (Fr)

自由形(Free-style フリースタイル)を短くフリーといい、Frとか書く

バック (Bc)

背泳ぎ(Back-stroke)を記号で、BcまたはBaと書く。

バッタ (Bt バタ)

バタフライ(Butterfly-stroke)を記号で、BtまたはBuとかく。バック(BaまたはBc)と間違いやすいので、Flyとかく人もいる。

プログレッシブ [Progressive]

インターバル(休息の時間)を一定にしてスピードだけを上げていく練習法。

コンティニュアス [Continuous Crawl]

連続的なとか、絶え間のないという意味。連続した腕の動きのクロールをコンティニュアスクロールという。

ロング [Long distance]

長距離のロング・デスタンスを単に「ロング」という。連続して長い距離を泳ぐことを「ロング」または「ロングを引く」という。

日本スイミングクラブ協会

1987年(昭和62年)4月、社団法人日本スイミングクラブ協会として創立。1968年(昭和43年)2月、創立の日本スイミングクラブ協議会(SC協 加盟21クラブで創立)が前身。

テンポ [Tempo]

1ストロークするのに要する時間の長さをいう。

レンクス [Length]

1ストロークに進むことのできる距離の長さをいう。

パルム [Palm]

手のひら(パーム)の意。プルの練習や腕に負荷をかけるために、掌に付けて使う。

ベビースイミング [Baby swimming]

ゼロ歳から2歳くらいまでの赤ちゃんが、安全水泳や泳ぎをおぼえるために行う水泳の訓練をいう。

プルブイ [Pull-buoy]

腕だけで泳ぐプルの練習で、股に挟んで使用する浮揚具(ブイ=浮き具)をいう。

長水路 (ロングコース) [Long-course]

25mの短水路(たんすいろ)と呼ばれるプールに対して、50mのプールを長水路(ちょうすいろ)いう。

レッグ [Leg]

大腿部から下を、脚(あし)といい、足(Foot フット)と区別する。

リカバリー [Recovery]

ストロークの一部で、水中での動作を終えた腕が前方に伸びるまでの動きをいう。

レペティショントレーニン [Repetition training]

運動負荷間の休息が長く、疲労の回復を待って、数回の負荷を繰り返す方法をいう。

ミニジム [Mini-gym]

水泳の動作に近い動きで、運動速度が一定に規定されて行なわれるような、動的収縮運動(アイソキネティック・エクササイズ)を行うための器具。

ブラインド [Blind side]

フラインド・サイドとは、 クロールで呼吸のために顔を上げるオープンサイドとは反対側に、呼吸をしない見えない側をブラインドという。

フォルススタート [Fals-start]

競泳競技のスタート(出発)で、フライングしたものが失格となり競技は続行される。

ピッチング [Pitching]

船舶などの縦揺れの意。泳いでいるとき、体が上下に動くことを指す。

ハイボキシックトレーニング [Hypoxic training]

ハポキシックは、低酸素(ていさんそ)の意。呼吸の回数を制限して、心肺機能を高めるための水泳独特のトレーニングをいう。

バサロキック

背泳ぎのスタートと折り返しで、両腕を頭上に伸ばしたまま、仰向けで潜りながらバタフライのドルフィンキックをすることをいう。

ネガティブスプリット [Negative-sprit]

泳ぎの練習の方法で、ネガティブ(Negative)=消極的(しょうきょくてき)な意味から、前半より後半を速く泳ぐ泳ぎ方をいう。

ノーブレ [No breathing]

ノーブリージングを短く略して「ノーブレ」という。背泳ぎ以外のクロールやバタフライなどの練習で、呼吸をしないで泳ぐこと。

ドルフィンキック [Dolphin kick]

バタフライのキックを総称してドルフィンキックという。両足をそろえて上下に動かすキックが、イルカの尾ひれの動きに似ていることからそう呼ばれる。

テーパー [Taper]

テーパー(Taper=先細になる)またはテーパリング(Tapering)は、試合に向けて練習量を減らし、練習の質を高めること、またはその方法をいう。

ディセンディング [Desending]

泳ぎの練習方法で、1本目より2本目、2本目より3本目を速く泳ぐ(タイムをディセンドする)練習方法。

タイム [Time]

「タイム」とは、スイマーが泳いだ記録(レコード)と同じ意味で使われる。

スプリンター [Sprinter]

競泳水泳でスプリンター(短距離泳者)とは、50m、100mなどの短距離泳者のことをいう。

シミュレーション [Simulation]

実際のレースに似た方法を体感することによって、レース中のペースや心理状態を訓練する方法。

造波抵抗 [Wave resistance]

水面を移動するときにできる波が原因となる抵抗で、水から受ける抵抗は水面で最大となる。

グライドキック [Glide kick]

ビート板を持たないで、水中で腕を前方に伸ばし、手を水中で滑らせながらするキックの練習法。

短水路 [Short-course]

ショート・コースとは、50mのプールを長水路(ちょうすいろ ロングコース)というのに対して、25mプールのを短水路(たんすいろ ショートコース)という。

タッチ [Touch]

競泳で折り返しやゴールするときに、壁にからだの一部(手や足)が触れること。

スターティンググリップ [Starting grip]

競泳用プールのスタート台の下に取り付けられたバーをいう。

シックスビート (6ビート=Six beat)

クロールと背泳ぎの一般的なキック数。1サイクル(左右のかきで1回と数える)に、左右の足で6回キックをすることをいう。

グライドストローク [Glide stroke]

グライド(glide)はすべるという意味で、前方に腕を伸ばし水中をすべる時間を長くして泳ぐ泳ぎ方をいう。大きな泳ぎをマスターするのによい。

キャッチアップ [Catch up]

~に追いつく、追い上げるという意味で、前に伸ばした手に追いつくように次の手が入水することから、「キャッチアップ」するクロールという言い方をする。

コンビネーション [Combination]

手の動作と腕の動作を組み合わせて泳ぐこと。コンビともいう。

コースロープ [Course rope]

木かプラスチック製の円筒物に、針金またはワイヤーロープを通したもので、コースを区分するもの。波消しの目的もあるが、練習中は消波効果のないものを使ったりする。

コース [Course]

コースまたはレーン(Lane)競技者の泳ぐ水路。

スタート [Start]

水泳のスタートは、事故を防ぐために飛び込むというものが基本で、足先から水に飛び込む場合と頭から飛び込む場合との2種類がある。そのうち競泳のスタートは頭から飛び込むもので、デッドスタートとクイックスタートに分けられる。

グラブスタート [Grab-start]

水泳競技のスタート姿勢で、スタート台の先端を両手でつかんむことから、グラブ(Grab つかむ)スタートと呼ばれる。

キャッチ [Catch]

リカバリーの後の手が入水して、体重が手のひらにかかり、手で水をつかむことを「水をキャッチ」するという。

クイックターン [Quick-turn]

水泳競技の水中で行う、文字通りのトンボ返りの「素早い」折り返し方法。

泳ぎ [Swim]

手や足、からだ全体を使って、呼吸をしながら水中を移動すること。また、この動作を使って運動することを水泳という。

オープン [Open]

顔を水面近くに出して、息継ぎをすること。クロールの呼吸する側(オープンサイド Open-side)は、左と右の両方可能で、バタフライは主に顔を前に上げて呼吸をする。

オフィシャルレコード(公認記録) [Official-record]

日本記録、世界記録はそれぞれ、日本水泳連盟または国際水泳連盟が公認したプールで行われた公認競技で作られた記録。

エルボーアップ [Elbow-up]

エルボーは肘(ひじ)のこと。プルとリカバリー(ストロークの間中)のすべて、肘を高く保つことの意味で、クロールのリカバリーだけをいうものではない。ハイエルボーと同じ意味だが、特に手より肘を高く保つことが有利な部分をさして使う。

エントリー [Entry]

主に2つの異なる意味がある。①競技ヘの出場申込み、 ②手を指先から入水すること。

ウィップキック [Whip kick]

ウィップキックは、両足の引つける幅を狭く(narrow ナロー)して、しなるように蹴るキックをいう。

インドアシーズン [Indoor-season]

インドアシーズンとは、室内プールを利用した練習や試合をする期間。

浮き身

水の上にからだの一部を出して、泳ぐ動作をせずに浮くこと。

浮き具 

水中でからだが沈まないように浮力を与える道具。

インターフェア [Interfere]

インターフェアは、競技中に相手のプレーを故意に妨害すること。水泳ではコースロープを逸脱して他人を妨害することなどをいう。

犬掻き

動物は歩くのと同じように、足の裏で水を蹴り、手と足を交互に動かして泳ぐ、この犬の泳ぎ方に似た泳ぎ方を「犬掻き(いぬかき)」という。

アウトドアシーズン [Outdoor-season]

アウトドア・シーズンとは、屋外で水泳競技をする季節のこと。50m(長水路)のプールが使用される。

アンカー [Anchor]

アンカーとは、錨(いかり)のことで、大黒柱、頼みの綱 のこと。水泳ではリレーの最終泳者をいう。

アームヘルパー [Arm helper]

アーム・ヘルパーは、ベビースイミングや幼児水泳などで、からだのローリングやアップダウンを容易にするために、上腕にはめて、浮力を確保する浮き輪。

クロール [Crawl-stroke]

どんな泳法より最も速く泳げる泳法で、メドレーリレーでは、背泳ぎ、平泳ぎ、バタフライ、以外の自由形(Free-style フリースタイル)で使われ、またフリーリレーや単独の自由形種目で使われる泳ぎ。

ストリームライン [Streamline]

水平体で泳ぐときに、水中で最も前面抵抗の少ない流線型(streamline shape)の姿勢、またはその他多くの抵抗を生じさせない形をいう。

ストローク [Stroke]

泳ぎの各1回の動作(動き)をいうが、主に腕の動きを言う場合が多い。

テンポ [Tempo]

テンポ(拍子)アップは、泳いでる拍子や速度を上げること。「テンポ」単独で使われることはない

水泳競技の歴史

1896年、アテネで開催された第1回オリンピックでの水泳の種目は、水夫のための100m自由形1種目のみで、競技の場所は港の海面だった。女性の参加は1912年の第5回ストックホルム大会が最初で、100m自由形、400mチーム、ダイビングが開催された。

クイックターン [Quick-turn]

クイックターンは、クロール、背泳ぎ、個人メドレーのバタフライ→背泳ぎ→平泳ぎで行うことができる。

リレー [Relay]

チームは4人で構成する。フリーリレーの泳法はどんなものでもかまわないが、メドレーリレーは、定められた距離を、①背泳ぎ、②平泳ぎ、③バタフライ、④自由形の順で泳がなければならない。ただし、最後の自由形は、① ② ③の泳法以外で泳がなければならない。

個人メドレー [Individual-medley インディビジュアル メドレー]

個人メドレーは定められた距離を、①バタフライ、②背泳ぎ、③平泳ぎ、④自由形の順で泳ぎ、最後の自由形の中には、バタフライ、背泳ぎ、平泳ぎが少しでも入ってはいけない。

バタフライ [Butterfly-stroke]

バタフライも平泳ぎと同じように、うつ伏せで左右対称でなければならないが、手を水面上を前方に運ばなければならないところが平泳ぎとは違う。

平泳ぎ [Breast-stroke ブレストストローク]

平泳ぎ(ひらおよぎ)は、規則で固められたような泳ぎで、大ざっぱに要約すると、①下向きであること、②常に左右が対象の動きであること、③足の裏のみで水を蹴ること、④泳いでいるとき(一かき一けり)の動作中に、頭の一部を水面上に出さなければならない、などである。

背泳ぎ [Back-stroke バックストローク]

折り返しの動作を除いて、あお向けになって泳ぐ泳ぎ方のことを背泳ぎ(せおよぎ)という。「はいえい」とは読まない。

自由形 [Free-style フリースタイル]

自由形(じゆうがた)はどんな泳ぎでもいいし、途中で泳ぎを変えてもかまわな。しかし、メドレーリレーや個人メドレーのなかの自由形は、バタフライ、平泳ぎ、背泳ぎ以外の泳ぎで泳がなければならない。

プル [Pull]

泳ぎの腕のかき。練習ではキックを使わない腕のみの練習。記号ではP(プル)。

競泳種目

自由形、平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライ、個人メドレー、フリーリレー、メドレーリレーの7種目。

公認プール

公認プールには50mと25mがあり、コースはスタート側からプールに向かった右端が1コースとなる。

水泳競技 [Swimming competition]

水泳競技の代表ともいえる競泳は、第1回アテネ大会(1896)からオリンピックの正式種目となっている。

ローリング [Rolling]

クロールや背泳ぎで、キックやストロークに合わせて躯体が左右に傾くこと。 

ヤードプール [Yard]

ヤード・ポンド法における長さの単位。25や50ヤードのプールがある。

マスターズ水泳 [Masters-swimming] マスターズスイミング]

25歳以上の男女を5歳毎に区切って行うマイナースイミング。

ハイエルボー [High-elbow]

ストロークの間中、常に肘は手首より高く保つこと。

日本泳法

古式泳法とも呼ばれ、近代泳法(クロール、背泳ぎ、平泳ぎ、バタフライ)以外の日本古来の泳ぎ方のことをいいます。

タイミング [Timing]

動作に最も適した間(ま)をいう。

インターカレッジ [Inter College]

日本学生選手権水泳競技大会(にほんがくせいせんしゅけんすいえいきょうぎたいかい)

キック

[英:Kick] 水泳では、水中で脚を動かして水をけること。

世界水泳モントリオール2005

第11回世界水泳選手権大会モントリオール2005 (XI FINA World Championships Montreal 2005)
開催期間 2005年7月17日~31日
開会式 2005年7月16日
場所 カナダ、ケベック州、モントリオール市
主催 国際水泳連盟(FINA)
運営 第11回世界水泳選手権大会モントリオール2005組織委員会
競技 競泳、飛込み、水球、シンクロナイズドスイミング、オープンウォータースイミング
会場 ジャン・ドラポー公園